アイシールド21 (17) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (17) (ジャンプ・コミックス) (コミック)

稲垣 理一郎
村田 雄介
☆☆☆☆☆ (5件のカスタマーレビュー)

価格:¥ 410(税込)

  amazonで買う!

72点の新品/ユーズド商品:¥1より

この商品を買った人はこんな商品も買っています

アイシールド21 (16) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (16) (ジャンプ・コミックス)
稲垣 理一郎 / 村田 雄介

☆☆☆☆+ (6) ¥1

アイシールド21 (18) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (18) (ジャンプ・コミックス)
稲垣 理一郎 / 村田 雄介

☆☆☆☆_ (10) ¥1

アイシールド21 (19) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (19) (ジャンプ・コミックス)
稲垣 理一郎 / 村田 雄介

☆☆☆☆+ (7) ¥1

アイシールド21 (20) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (20) (ジャンプ・コミックス)
稲垣 理一郎 / 村田 雄介

☆☆☆☆☆ (6) ¥1

アイシールド21 (15) (ジャンプ・コミックス)

アイシールド21 (15) (ジャンプ・コミックス)
稲垣 理一郎 / 村田 雄介

☆☆☆☆☆ (6) ¥1

商品の詳細

  • コミック
  • 出版社: 集英社 (2006-01-05)
  • ISBN-10: 4088740068
  • ISBN-13: 9784088740065
  • 商品の寸法: 17.6 x 11.3 x 1.4 cm
  • おすすめ度: ☆☆☆☆☆ (5件のカスタマーレビュー)
  • この本は、『アイシールド21』の一冊として分類されています。
  • お気に入り登録

カスタマーレビュー

  • おすすめ度: ☆☆☆☆☆
    ※カスタマーレビューはAmazon.co.jp利用者により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
  • ☆☆☆☆☆ ついに決着!!なんと・・  2006-01-11
  • 3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
  • ついに決着します。ムサシが入って全ての攻撃を出せるようになった泥門が追い上げます。キックオフもすごい!だが西部も負けじと点を取り桜庭が言ったとおりマシンガンの打ち合いになった。だがもう時間が無い。こっからどうなったかは見てみてください。見ててハラハラしますよ。最後がまさかあんなふうだとは思ってもいませんでした。
     最後の鈴音の泣顔はマジヤバイです。あんな顔して泣かれたら・・・
    ps今回もカバーの下に隠れています。カバーを取っても楽しめるのはアイシールド21だけです。
  • ☆☆☆☆☆ 目が離せない展開!  2006-01-08
  • 12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
  • ついに西部との決戦。
    笑いもありますが、今回はシリアスな感じで、
    本当に真剣で、熱いバトルが繰り広げられます。

    ヒル魔とキッドの裏読み対決。
    モン太と鉄馬のキャッチ対決。
    そして、リクとセナのラン対決…。

    どちらが勝敗を手に入れるのか、と、
    先の読めない展開にドキドキするばかりです。
    そして、ムサシの加入による変化にも、
    とにかく最初から最後まで目が離せません!

    一気に読み切った後に残るすがすがしさ、
    そして続きが気になる、3月まで待てない、
    というじれったさも残してくれる17巻。

    スピード感のある展開と、セナたちの成長。
    本当に「おもしろい」という一言ではとても語りきれません。
    内容に分厚さと濃さがあり、「ジャンプ系はちょっと」という方でも、
    一度読めばそのおもしろさにどっぷりつかってしまうことでしょう。

    アメフトを知らない方でも、ここまで読めばもうルールは理解できてくるはずです。

    一番おすすめの漫画です。
  • ☆☆☆☆☆ 抜きどころ  2006-01-08
  • 5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
  • アメフトというと日本ではどうしてもマイナーのイメージが抜けない。そのためにルールの説明から試合場での駆け引きなど知らなくては楽しめない知識についても漫画の中で違和感なく織り込み、そしてストーリーをしっかりと盛り上げる技量に感服。

    本作では最高の場面を作りながらも後一歩力及ばずという、辛苦も味わっている。勝つばかりではない。負けたときいかに次に繋げるか。

    次巻が楽しみだ。
  • ☆☆☆☆☆ ほんっといい!!  2006-01-07
  • 4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
  • いや〜久々にスポーツ漫画で熱くなりました。
    最近の漫画全てに言えるんですけど設定や話の流れだけでなく
    画力とテンポと伝えたい思いまぁその他もろもろですけど
    今回、西部戦凄いよかったです。本当に。
    この巻かなり見所万歳です。
    中でも1番好きなのは言葉なしに大混戦を全員で
    ボールを取り合うシーンですね。言葉はなくとも物凄い迫力です。
    そして鉄馬のあれですが。物凄い笑えました(笑)
    しかもあれは後にもちょっと伏線ありですよ。凄いです。(笑)
    多分2巻くらい後で19位にわかります。
    一人A本当に部活にアメフトに掛けてますね。その想いが凄い
    伝わって面白いだけでなく凄い読み応えありの1冊です。
  • ☆☆☆☆☆ 前巻に引き続いて、  2006-01-06
  • 6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
  • レビューさせてもらいます。

    ジャンプで読まなくなったので、単行本が物凄く待ち遠しいのですが、

    巻を追う毎に、ヒルマさんのアメフトにかける思いが伝わる感じが何とも切ないです。表面で見せる態度とは裏腹に・・・。
    勿論、彼だけではないのですが。

    この作品は、未だに発展途上な気がして、続ければ続けるほど、もっと深みを増して、面白くなっていくような、そんな感じがします。

    より良い作品になる事は、間違いない、はず。